12. アイデアのタネ(出発点)

◉ 回収した大量の古新聞を使って、新しいビジネスはできないだろうか?

◉ 高校生は小学生に何が出来る?高校生の新しいアルバイト事業(これからの小学生のためになる新しい家庭教師システム)はどんなもの?

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◉ 県内の高校生が1000人集まったら何が出来る?ビジネスは生まれないか?

 

◉ コンビニもなく、生活は自給自足的、自然環境も厳しい過疎地域の暮らしの中にある「家族を思う気持ち」や「地域のつながり」の大切さに関心を持ってもらえるビジネス。

 

◉ 「ハロウィン」→「クリスマス」→「バレンタインデー」→「ホワイトデー」という流れを、恋愛イベントとして事業化できないか?

 

◉ 月に1回、学生が下野新聞の1ページを使えるとしたら、どんな紙面を作る?

 

◉ 近年、若者の政治に対する関心は低く、選挙での投票率も低く、半分の人が行きません。学生目線でこの重要な問題を是非解決してほしいです。

 

◉ いじめをなくすにはどうしたらいいか?

 

◉ 現在、都市の生活スタイルが主流となっている中で、生活の便利さや生活の豊かさとは、いったいどういうことかを問い直すアイデア。

 

◉ 学生の、学生による、学生のためのフェスを開催してはいかがでしょうか?

 

◉ 寝ている時に見る「夢」は今の心の状態を色濃く反映していると言われており、同じような「夢」を何度も見ることもあります。その「夢」を分析して、何か新しい事業はできないでしょうか?

 

◉ 変化する社会のなかで、次の世代へ「引きつぐ価値観」や「モノ」とはなにかを考えさせてくれるビジネス。

 

◉ コンビニなどの廃棄弁当を減らすにはどうしたらいいか?

 

◉ 放射性廃棄物の最終処分場がなかなか決まらない現状があります。この問題をどうしたらよいか考えてほしいです。

 

◉ 滋賀県の近江神宮で開催される高校生かるた選手権や高知県(マンガ王国・土佐)のマンガ甲子園のような、高校生の◯◯◯甲子園。本県の知名度アップにもなる面白い◯◯◯甲子園を栃木県で発案してみませんか。

 

◉ 県民からワンコイン出資(100円)をしていただき、高校生が県民に役立つ会社を作る。どんな事業をする?

 

◉ 映画館やスタジアムなど、ある一定の空間に集まった人で、何かムーブメントを起こすことはできないだろうか?

 

◉ 栃木県に安定した人口(世代のバランスも含む)を確保するためには、どのような産業や政策が必要だと思いますか?

 

◉ 栃木県の若者が将来も地元に住みたいと思うようになるための事業はできませんか。

 

◉ 就職時期が近づくと、セミナーなどが多数開催されますが、本当に学生のためになっていますか?学生が主体となって本当に参加したい就職イベントなどはできないですか。

 

◉ 進路や就職先など自分の未来を自分で見つけられない学生は多いと思います。それは学生自身の問題というよりも社会環境に問題があるように思えます。どのような環境があれば、未来が見えてくるようになるでしょうか。

 

◉ 親の経済負担を減らしたいと考えている学生は多いと思います。そのために、何か事業はできませんか?

 

◉ 知識豊富な大局観のある若者を増やすために、新聞や本を中学生や高校生にもっと読んでもらう方策はありますか?