1. ものづくり

◉ 自動販売機で新しく何を販売すればいいか?自動販売機の進化系は何だろう?

◉ 通学で利用する自転車のひと工夫アイデアは?

◉ 忘れ物をしないようにするアイテムは?

2. 販売

◉ 栃木県独特の郷土料理「しもつかれ」をメジャーにする方法はありませんか?

◉ 栃木県産かんぴょうは国内生産シェア全国第1位。その全国での消費量を拡大するアイデア。

◉ 海外にどのような栃木県産品を売り込めるでしょうか?

3. 地域の活性化

◉ 2020年に東京オリンピックが開催されますので、オリンピック関連のスポーツビジネスを是非考えて欲しいです。

◉ 宇都宮のドーナツ化現象の解消案。空き店舗の活用法。

◉ 東京の大学に進学した若者が、将来地元の栃木に帰りたくなるようにするには?

4. 英語学習

◉ 英語を学んで、外国に行かなくても楽しいと実感できる方法は?

◉ 日本に来る外国人の中には、「少し日本語を学びたい」「日本の若者と交流したい」という人がいます。そのような人と、英語が話せるようになりたい学生をつなぐ事業はできないでしょうか。

5. 人材派遣

◉ アルバイトに休まれては困る店。どうしても休みたいアルバイト。店とバイト側、両方が助かるアルバイトの代役システムはできないだろうか?

◉ 学習の中には反復学習が有効なものがあります。「エクセルを学ぶ人が、データ整理のバイトをする」「英語を学ぶ人が、簡単な翻訳バイトをする」など、学びながらバイトになる仕組みはできないだろうか?

6. 高齢社会

◉ 高齢者と体育系の学生とをつなぐ健康増進クラブは作れないでしょうか。一般のスポーツクラブよりもフレンドリーなクラブ。

◉ 足腰が弱く買い物に行けないお年寄りの代わりに、学生が買い物に行くシステムを作ってはどうか?

7. 観光

◉ 世界遺産を数多く有する「日光」。魅力ある日光をもっともっと海外の人に知ってもらい、足を運んでもらうためにはどうすれば良いか?

◉ 旅行の行き先と要望を入力し検索すると、お得情報や必要なものなどをリストにして教えてくれるサイト。(複数のリストを提案してくれる)

8. 日常生活のお困りごと

◉ 辛い満員電車の中でも、天井や車内を見ると心が快適になるアイデアはないか?

◉ 「人見知り」を解決できるサービスはありませんか?

9. 少子化社会

◉ 将来、結婚するために、学生時代から加入しておいた方がよいサービスを、新規ビジネスとして作れないか?

◉ 少子化問題解決の画期的なアイデアはありませんか?学生ならではの視点で考えてみてください。

10. 国際化・国際交流

◉ 学校で学んだ英語をアウトプットできる機会が多ければ、もっと英語が好きになるはず、もっと世界が広がるはずです。学生グループと外国人グループが交流できるしくみを作り、アウトプットの場を増やせないか。

11. 情報発信

◉ 海外の高校生に向けて、栃木県の高校生が「栃木県のおもしろい商品やサービス」を情報発信し、流通させる事業はできないか?

◉ 新聞やNHKのように購読者や視聴者からの購読料や視聴料を徴収でき、かつ、それらを原資に新たな現代版の大衆型コンテンツを生み出せるメディア。

12. アイデアのタネ(出発点)

◉ 回収した大量の古新聞を使って、新しいビジネスはできないだろうか?

◉ 高校生は小学生に何が出来る?高校生の新しいアルバイト事業(これからの小学生のためになる新しい家庭教師システム)はどんなもの?

13. その他

【知識基盤社会への対応】

◉ 知識豊富な大局観のある若者を増やすために、新聞や本を中学生や高校生にもっと読んでもらう方策はありますか?

 

【被災地支援】

◉ 自然災害で家や仕事を失った人たちを旅費を支給したり車を貸与したりして受け入れる会社。寄付やスポンサーを募り運営。